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日應上人

日應上人(にちおうしょうにん)とは
大石寺56世の御法主上人
御当代上人の御祖父
弁惑観心抄等を著して他宗を論破し、東弘教に力を注がれた。
大聖人正嫡である大石寺の正統性を訴えて独立維持に努められ、政府の無体な合同政策から独立を守られた。

深川や蛸一匹の浮き沈み と自身の東弘教の姿を歌った。

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最終更新時間:2018年06月24日 12時32分37秒