帰依(きえ)とは一般用語であるから説明を要さぬと思うが 広辞苑には
き‐え【帰依】 神・仏などすぐれた者に服従し、すがること。帰投依伏。 今昔物語集(1)「三宝に―し」。「仏道に―する」→帰依三宝
とある。要するに日蓮正宗の信心を始めることである。信ずる事である。 日蓮正宗の信心とは総本山大石寺に厳護される本門戒壇の大御本尊を信ずる事である。
[用語,き,動作]
最終更新時間:2017年09月20日 11時19分23秒
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